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2018年6月8日の夢

C 外国人男 主人公
A 外国人男
B Aの妻

Cの話
私(C)とAが争っている。
Aが拳銃で発砲し、私は顔を負傷した。
Aから逃げようと、駐車場に向かう(Bも来ている)
Bは私の怪我を心配し、一緒に車に乗り込む。
直後、怒りが多少収まったAも乗り込んでくる。私とBは、Aを怒らせないよう慎重に対応する。何がきっかけでまた発砲するかわからない。
私はAに「すまなかった」と声をかける。
Aも自分もすまなかったと言う。人にしたことは自分にも返さないと気が済まないのだと、車のドアに向かって内側から発砲し(ドアと思ったのはガソリンタンクだったのかもしれない)噴出した火がAの顔を直撃する。
一瞬で真っ黒に焼け焦げたAを置いて、私とBは走り出す。私もなぜか顔面から発火している。ということは、Aの使っていた銃が発火装置なのだろうか。
Aは絶命しておらず、走る私たちの後ろからさらに発砲。Bが肩を撃たれる。そのまま逃げ続け、車道に出て私は別の車に乗り込む。Bを見つけられず、いったん発車してどこかで戻ることにする。

ここからBの目線に代わる

Bの話
私(B)が撃たれ、Cが車で去ってしまったが、戻ってくると信じて道路にドロップ(雨か石のようなカラフルな何か)を巻き、自分の居場所のヒントを残した。
銃撃はまるで戦場のようなものすごいものだったけれど、私の怪我はそこまで重傷ではない。
道路に面したカフェテリアの陰でCを待つことにした。

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