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ブログ

イタリア

イタリアに、5つの荷物を受け取りに行くことになった。 同行者は1名。宿泊先や移動経路はすべて指定されている。 以前にも来たことがあるホテルもあったが、ほとんどが初めて行くところだった。 受け取る荷物は絵画のような、スーツ …

緑に光る眼

私       7歳くらい 黒い服の男の子 ※一人称は僕とします 子供たち    7歳くらい 性別不明 店員のおじさん 60歳くらい 着物の女性A   30歳くらい 着物の女性B・C 20歳くらい 坂の途中にある古書店の …

井戸とスマホ

コンクリートの井戸のような深い穴の底から、外へ出るためにはしごを登っていた。 かなり上まで来て、あと体一つ分ほど上がれば出られるという所で、構造上上がるのが非常に困難な形状の部分へぶつかった。 (壁面が手前に隆起していて …

アパートの一室

私 女 年齢不明 後輩 女 年齢不明 男たち 年齢不明 私と後輩は複数の男たちに追われていた。 あるアパート一室に隠れ、内側から鍵をかけ二人で息を殺していた。 アパートの中は何も家具がなく、電気もないので暗いままの部屋だ …

焦らなくていい。

仕事の効率で悩みながら、解決策を夢に求め眠りにつきました。 夢自体は覚えていないながら、起きた時に「今は生き方を変えたばかりで、受け入れていく時間が必要だ」という事実が、自然に頭に入っていました。 エドガー・ケイシーの本 …

祖父母

ある山奥の屋敷。 私と祖父母は居間でくつろいでいた。 炊いてあったお米に、祖母の指示でわかめ(おにぎり用のまぜるやつ)をふりかけ、しゃもじでまんべんなくまぜた。 私はそれをおにぎりにし、祖父母に一つずつ渡しに行った。 「 …

徳の高い僧

ある徳の高い僧と若い僧たちが、険しい岩山を登っていた。 道中、多くの化け物が襲ってきたが、僧は読経によってそれを撃退し、若い僧たちを守った。 だが次から次へと化け物は現れ、長時間の読経の末、徳の高い僧は疲労を感じてきた。 …

橘君

私 A 私の彼氏 橘君 彼氏の後輩 B 研究員のような風貌の男 高級ホテルのスイートルームで、私とAが話していると、Aの後輩の橘君が訪ねてきた。 Aがなにかを頼んで、貸してもらうらしい。わざわざ悪いな、助かったわなどと二 …

お寺の地下

私 妹? 友人たち ある寺の地下に埋蔵金があるという噂が立っていた。 夜、こっそり見に行こうということになり、私と妹(擬人化した猫かも)、友人たちで集まった。 どのあたりに埋められているか見当もつかなかったが、ある場所だ …

バーベキュー

私 30代女 アルバイト H 30代女 アルバイト先輩 店長 50代男 アルバイト先の店長 O 10代女 私の同級生(同級生だがなぜか私と年齢が違う でも違和感はない) O 30代男 アルバイト先輩 同級生Oと同じ名前 …